2006年8月27日
アンガールズ完走の感想
毎年、思うのですが、24時間テレビに応援に来る芸能人は、小さいビンとかに小銭を入れて持ってきていますが、どうにも、やらせにしか見えません。
どの芸能人をとっても、わざわざ、この日のために、1年間小銭を集めているとは到底思えないのですよ。そんなことをするなら、お札で募金してもらった方がよほど信憑性があります。
番組自体を批判するつもりは無いのですが、ここだけ、どうにかしたほうが良いと思います。
ってなことはさておき、アンガールズは、割とあっさりとゴールにたどり着きましたね。最長15kmしか走ったことがないとか、2日前をピークに、モチベーションが下がっているとか、どうにも、努力をしているという感じが無くて、真剣に見守りたいという気分にならなかったです。
ゴールの後も、音を小さくしていたのでよくわからなかったのですが、何か、まともなコメントしてたのでしょうか・・・
一方、募金や寄付という観点で行くと、個人的には、寄付したかったり、支援したかったりということはあります。ですが、募金箱に入れても、それが自分の意図したところに届くのかわからないこともあり、普段はお金を入れることはありません。
そんな訳で、自ら、相当な額を、直接渡せるような、経済状態になりたいです。
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- by Yasukabu
- at 21:36
- in 雑記
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